哲学/倫理学セミナー








セミナー参加者関連リンク集(新着順)
熊野純彦

【著作】 【翻訳】 【インタビュー記事等】
現代哲学の名著

  • 現代哲学の名著』(熊野純彦編)
    〈中公新書〉中央公論新社、二〇〇九年
現代哲学の名著
    <目 次>
  1. 編集にあたって(熊野純彦)
    I 数理・論理・言語
  2. フレーゲ『算術の基礎』(熊野純彦)
  3. ウィトゲンシュタイン『論理哲学論考』(古田徹也)
  4. オースティン『言語と行為』(山蔦真之)
  5. 大森荘蔵『言語・知覚・世界』(古田徹也)
    II 現象・存在・身体
  6. フッサール『イデーンI』(宮村悠介)
  7. ハイデガー『存在と時間』(三重野清顕)
  8. メルロ=ポンティ『知覚の現象学』(屋良朝彦)
  9. 西田幾多郎『西田幾多郎哲学論集』(荒谷大輔)
    III 時間・反復・差異
  10. ベルクソン『時間と自由』(鈴木康則)
  11. ドゥルーズ『差異と反復』(荒谷大輔)
  12. ルーマン『社会システム』(佐々木慎吾)
  13. 坂部恵『仮面の解釈学』(宮村悠介)
    IV 世界・超越・他者
  14. レーヴィット『共同存在の現象学』(馬渕浩二)
  15. バタイユ『宗教の理論』(佐々木雄大)
  16. レヴィナス『全体性と無限』(木元麻里)
  17. 和辻哲郎『倫理学』(三重野清顕)
    V 神話・暴力・社会
  18. ベンヤミン『ドイツ悲劇の根源』(清水一浩)
  19. アドルノ『否定弁証法』(伊藤剛)
  20. デリダ『法の力』(冠木敦子)
  21. 廣松渉『世界の共同主観的存在構造』(佐々木雄大)

宮崎裕助

【著作】 【共著】 【翻訳】
荒谷大輔


森田團

【共著】
福間聡


悪と暴力の倫理学

  • 悪と暴力の倫理学』(熊野純彦・麻生博之 編)
    叢書【倫理学のフロンティアXVIII】ナカニシヤ出版、二〇〇六年
悪と暴力の倫理学
    <目 次>
  1. 他者・倫理・暴力(熊野純彦)
    T 問題の原型に向かって
  2. 悪の起源 (三重野清顕)
  3. 苦しみの意味を求めて (中真生)
  4. 「エコノミー」あるいは「超越論的暴力」 (鈴木康則)
  5. 親鸞における<悪>と<宿業> (角田玲子)
    U 思考のアクチュアリティを賭けて
  6. 聖なるファシズム (佐々木雄大)
  7. リベラリズムの身体 (荒谷大輔)
  8. <帝国>の暴力 (麻生博之)
  9. <語られたこと>としての歴史と暴力 (佐藤香織)
    V 暴力の現場からの思考
  10. <家族>と暴力 (田村公江)
  11. 生殖医療技術における「暴力」 (小林亜津子)
  12. 破壊のあとの鎖列 (古賀徹)
  13. パレスチナ/イスラエルにおける暴力とテロリズム (早尾貴紀)

哲学の問題群


差異のエチカ

  • 差異のエチカ』(熊野純彦・吉澤夏子 編)
    叢書【倫理学のフロンティアXV】ナカニシヤ出版、二〇〇四年
差異のエチカ
    <目 次>
  1. 差異のエチカ (熊野純彦)
    T 差異の倫理学
  2. 自己と差異 (麻生博之)
  3. 刻まれる差異 (荒谷大輔)
  4. 差異としての他者 (木元麻里)
  5. 「個人的なもの」と平等をめぐる問い (吉澤夏子)
    U 差異の系譜学
  6. 「バイオエシックス」から「バイオ政治=倫理学」へ(岡本裕一朗)
  7. 自然と環境 (藤村安芸子)
  8. 情念論のゆくえ (木村純二)
    V 差異の政治学
  9. 交換の傷口 (佐々木雄大)
  10. 「市場」をめぐる権力 (中山智香子)
  11. レヴィナスにおける二つの正義 (冠木敦子)
  12. 対抗暴力としてのテロ (馬渕浩二)
麻生博之

【共著】
中真生

【翻訳】

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